レゲー知ってる度チェック LEVEL4 回答編      
     
 
数日たって、回答も順次出揃ってきた様子ですので、回答編いきます。
今回、結構マニアックな問題を1問仕込んでいます。
知ってる人は知っている。知らない人は、覚えてね。ていう具合のもの。
何故なら、一度覚えたら、その理不尽な答えは、頭を離れません。

とりあえず、ここを見る前であれば、是非答えられますので、是非。

いぬじら@excite : レゲー知ってる度チェック LEVEL4

では、回答編。





































回答編 レベル4
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問い.01 100020Pts.
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以下のキーワードから連想されるゲームタイトル。
・風船
・雷
・巨大魚
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答え.「バルーンファイト」

任天堂の兄弟喧嘩系ゲームで有名なタイトルですが、
どっちかというと、マリオブラザーズや、アイスクライマーの影に
隠れがちな作品だともいえます。いや、有名なんですけど。
昨今になって、評判を浴びてきたゲームかもしれません。

主人公は、2つの風船を背中につけ、手による羽ばたきだけでとび、
かつ、相手キャラの風船を割っていきます。
割られたキャラはパラシュートを開いてゆっくり下降し、
着地点から、新たな風船に空気をいれ、更にパワーアップして襲い掛かりますので
新たに飛び立つまでに、相手を島から蹴り落とさなければなりません。

合戦場は、二つの島と、浮遊石がおかれた不思議な真っ暗闇。
しばらく放って置くと味方だけ当たれば一撃必殺の「カミナリ」に、
海面を漂うともれなく出現し、敵味方関係なくペロリする巨大魚、
しばらくステージが進むと、空中に浮いた謎の回転バーが登場する等、
限りなく危険なこと請け合い。

見た目とは裏腹に相当過酷な修羅場です。彼らには何があったんでしょう。

ちなみに、Cゲーム「バルーントリップ」のBGMは
任天堂の曲の中でもひときわ有名な曲です。トリップというだけはある。

といったところで、キーワード3つでてきましたね。
ちなみに「風船、雷」までは他のタイトルも出てくるかと思いましたので、
きっちり、「巨大魚」でユニーク度合いを調節しました。

実際、ふたつまでなら「迷宮組曲」があったようです。やるな。T.Fさんw


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問い.02 97200Pts.
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クジラを見るだけで体力が回復できるゲームタイトル。
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答え.「チャレンジャー」

ハドソンが発売したゲームで、さらわれた姫を助けるために、
いかにも冒険者みたいな人がナイフだけを武器に、
単身ステージのしょっぱなから、

「新幹線の上に駆け込み&飛び乗り乗車する」

という、類まれなるドラマチックなシーンからはじまるアクションゲームです。
あの機動力あふれるスタート時の主人公と、飛び乗った後の
鳥にすらも新幹線から叩き落されるという、限りなく弱いキャラ
ある意味、衝撃的なギャップを覚えた方もいるかもしれません。

あの当時から、難易度調整ができるアクションゲームというのも
なかなかまれなものですが、意外なことに、イージーモードの方が
通常手段で倒せない敵(ファイヤー)しか登場しないため、
逆に難度が上がるという、限りなく理不尽なことになっています。
あれなら、ノーマルモードでいったほうがいいかもしれませんね。

さて、問題にでてくるクジラは、体力ゲージが存在するSHINE 2からのもので、
海の向こうや、何故か川のど真ん中などにいるクジラを眺めるだけで
消費したパワーが回復するという、不思議な現象が起こります。

そんなクジラですが、まあ、もちろん倒せたりもします。外道w

更に言えば、敵が落とすパワーアップアイテムを見ても
体力が回復しますので、なんらかの神秘パワーが働いているのかもしれません。

まあ、パワーアップアイテムは、ナイフで打ち込まないと取ったことにならず、
素手で触るとダメージを受ける、という理不尽極まりないこともありますw

BLACK HOLE! に ARIJIGOKU!など、ドラマチックというか、
これまた理不尽な一発即死系の罠の多いゲームでした。結構難しいです。


ちなみに、クジラは、空とぶクジラとしてSHINE 1でもでてきます。
ナイフを一発も撃たずに新幹線の中に入るか、
もしくは先頭でナイフ撃ってもでて来るそうで。
そして、そのときの効果は「無敵」です。クジラ好きだな。ハドソン。

ところで、クジラは「マットウクジラ」という名前なんだそうです。
ギャグじゃねーか! SILさん情報提供サンクス!


SHINE 1のBGMが有名ですが実は既存の曲です。
個人的にはSHINE 3のBGMが静かな曲調で好みだったりします。


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問い.03 95000Pts.
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「◆だれに はなしているのだ。」と言われるゲームタイトル。
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答え.「MOTHER」

任天堂好きが出すと、どうも任天堂系が多い感じがありますが、まあそのひとつ。
昔は「徳川埋蔵金」をいつまでも掘ってる人で知られ、悪評もありましたが、
今は「ほぼ日刊イトイ新聞」や「トリビアの泉」なんかに登場したりする、
そんなコピーライター(元々そう)糸井重里氏がシナリオを勤めたゲームです。

ドラクエの発売以降、そういうタイプのゲームが乱発していましたが、
その手に踏襲した…と思わせて、限りなく異なる毛並みの違うゲームでした。
当時のファミッ子を感動させたのはなんといっても「ナナメ移動」。
四方向にしか動けなかった世界を、8方向にしてしまい、それによって
限りなく自然で、のほほんちっくな歩き方ができるという、
それはそれは画期的なものでした。ええ。ものでしたよ。なあ?

また「じゅもん」ではなく「PSI」(サイと呼びます、超能力)が代わりに登場、
普通の人間が敵にになって登場したりする、当時としては結構奇抜な発想、
限りなくやったもん勝ち、アイデアの勝利的な面白さがあります。
やったもん勝ちといっても、今プレイしても大変面白いものです。よね?

ちなみに私、小学生の頃にプレイした時、中古買いの取り切なしだったので、
「PSI」の効果がライフアップ、ヒーリングやPK~位で、
特殊系のPSIについては、ぜんぜん使えなかったという微妙な過去も(汗
(パラライシス、サイマグネット、ブレインショック、じげんスリップ
とかいわれても小学生は英語しらねえもんなあ。
GBA版では、活用するとずいぶん簡単になったことなったことw)


問題文は、誰もいないところで「話す」を選んだときにでるものです。
ヒントとしては、文先頭の◆でしょうか。

ここが「MOTHER」では欠かせない台詞のうまい使い方であり、
チェック(調べる)では「◆もんだいなし。」、
おもむろに、「カナリアのヒナ」を「たべる」なんて選ぼうものなら
「◆やめてください。」

これだけでも、当時は腹を抱えて笑ったものです。

BGMは、どこをどう切り落としてもハズレなしという至高の一品です。
過去のプレイヤー的には、OPのBGM聴くだけでウルウルしちゃうのですから。

……年なのかなぁ…(汗)

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問い.04 150130Pts.
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開始直後に作るアイテムが「○○○○じごく」であるゲームタイトル。
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答え.「キテレツ大百科」

「キテ」「レツ」「ヒャッカ」なんて名前つけちゃだめです。ダイが!

さて、ここはかなりの方がつまづいた問題。知らなかった人は
よもやなんでこんなほのぼのアニメで「○○○○じごく」なぞ?
と思われることでしょう。思ってください。いや、思え。な?

それでこそアニメの本作はすぐれた面白い名作であり、主題歌においても
一時期ブームになるくらいの評判を獲得した怪物アニメです。

が、キャラ物ブームにのっかってしまい、おもむろに作られたファミコン版の本作

知らない子供がやったら、いや、知ってる子供がやっても、
おどろきおののいてしまうであろう、そんな電波を放つ単なる怪物になりました。

ストーリーは、「ゆめみきょう」という、夢の世界に入れる道具を壊して
キテレツたちが異次元をさまよう羽目になるシナリオです。結構ありがち。

電源を入れると、曲の全く流れないタイトル画面。
スタート直後の画面切り替わりにだけ用いられる、怪しいピカチュウフラッシュ。
よくわからないけど逆さに歩ける主人公、アニメでは全くでない敵。
体力が尽きると、死にアクションなしに唐突に流れる辛気臭いゲームオーバー曲

全てが、子供ウケするのか?という気持ち悪い演出です。

そして、問題のそれは、その中でも、序盤において、有名なシーン。

キテレツじごくをつくるナリ
「まず キテレツじごくをつくるナリよ!」


まだ、でてきてもいやしないネギ坊主(コロ助)が語るそれは、
大人にも、ましてや小学生には理解不能な解説。

地獄?

実は「キテレツじごく」は、ステージクリア後にパスワードを取ったり、
ミスして体力が尽きた際にライフを貸してくれる(ここがミソ)
という、亜空間みたいなものですが、何故よりにもよって地獄なのかと。

しかも、貸したライフは後に返さなくてはならないシステムで、
返しておかないと、パスワードが聞けない、クリアだとバッドエンド突入という、
あまりにあんまりな地獄であり、己を、そんな世界においても
常にストイックに極めようとするキテレツの脳内がよくわかりません
Mなのだと思います。

その後も、夢の世界だからといって、
みよちゃんを女性的にこれはどうか的な登場をさせ、
コロ助は「そして ブロックをさかさに…うっ!」と途中で息絶えたり、
衝撃的シーン
暗い画面に「にせコロ助」なる意味の無いにせキャラ(敵でもない)の登場、
作者の夢の世界に出てきたのかわからない人面岩の登場などなどなど…

狂喜に満ち溢れた世界になっています。
精神的に疲れた人がゲームを作るとこうなるのか、というような作風です。

更に、げんなりさせてくれるほどの難易度でも有名です。
特に「コロ助」「みよちゃん」が後方についた時の難易度は、
ファミコン史上でも劣悪な難易度を誇っています。
もう詳しくは攻略サイトでみておくれよってくらい。
この問題ひとつで書ききれるほど、たやすいゲームではありません。


BGMは全編にわたって割といいという評判で、暗い表現の曲が多いです。
ただ、それを場の雰囲気を加えるとトラウマになりかねません。


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問い.05 80000Pts.
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Aさん「あのすいません…へんな緑のおじさんが、
歩いてお金を取っていくゲームで、全部取るとニコニコ笑ったりしてました。

その人の投げる鎌みたいなやつ?を忍者?みたいなのに当てていって…
どこから投げても敵の方に飛んでいって…
あ、なんか棒みたいなものも取れましたが、
鎌のほうが強くて、とったら逆に弱くなっていたような…

ゲームオーバーの音が忘れられないんですが
変なゲームなのにゲームのタイトル忘れちゃって…」

Aさんの方が知りたがっているゲームのタイトル。
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答え.「いっき」

みんな大好き「いっき」です。みんな大好き「サンソフト」のファミコン一作目です。
大好き…だよね?
もちろん百姓一揆とかのことですが、実際には、Aさんの言うとおり、
一人(2人プレイなら二人)で一揆という名でなんか歩いたりしていて、
ほんとに一揆なのかよくわからぬ感じ。ニコニコ笑ったりする顔が印象的ですね。

このゲームの主人公「権べ」と「たご」の持つ鎌。
通称「ホーミング鎌」と呼ばれ、打てば敵に自動照準。一直線に飛ばすという、
便利かつ、斬新な武器であったことは皆さんの記憶にあるとおり。

そのくせ、アイテムで取れる武器「竹やり」は、特殊武器のクセに
攻撃範囲が狭い、攻撃が前方向のみという、8方向から来る敵に
まったく対応できていない、結果的に戦力が落ちる残念な武器でこれまた有名です。

Aさんの話にはでていませんが、腰元とおばけが厄介ものです。
おばけは歩くスピードを半分まで落とさせ、腰元は一時的に動きが封じられます(鎌は投げられる)
おばけはなんとか対処できますが、見栄え的にアレなのが腰元。
腰元は吸い付いてきて忍者の手裏剣攻撃が飛び交ってるにもかかわらず、
動きを止めてきてこれまた厄介。
しばらくすれば離してくれますが、この間に死ぬこともあるひどいキャラです。

ところで、カセットのイラスト、ゲーム内のイラストにおいて、
非常に強烈なインパクトのある顔の彼女ですが、

取り説では「美人」と称されております。

間違いなく、ファミコン史に残る厄介キャラの一人です。


ゲームオーバーになると、「ブーン」という音と共に
THE END と出る仕組みです。これは、これまで楽しい展開だったのに、
「ああ、死んだのか」という楽しさと寂しさのギャップを感じる終わり方です。
ただ、その辺は推察しないと、別段何も感じない感じでもあります。


ちなみに、この「いっき」。元々はアーケードのゲームでして。
ファミコン版にはないオープニング、間に挟む権べの楽しげな解説があり、
このへんは、もしゲーセンに置いていたらプレイしてみていいのではないでしょうか。

ちなみに、こちらのゲームオーバーは、黒画面に「完」とでており、
同時になる鐘の音が、余計に寂しさを募らせてくれます。

たまに「クソゲー」とののしられることもありますが、
システムとしては良好で、たしかに「おもしろおかしく」はあります。

BGMは、FC版ではせかせかしたカッコイイ曲調ですが、
アーケードではあれのゆったりのったりな曲調バージョンがあり、
思わず気が抜けます。

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問い.06 133000Pts.
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「傷だらけのランナー」という主人公が活躍するゲーム。
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答え.「メトロクロス」

ナムコさんからでたメトロクロスです。クーソーしてから寝てください。
ひょっとしたら数あるナムコゲーの中ではマイナーな部類かもしれません。
ただ、このゲームをプレイしたことがある人は
その見た目のオシャレさ、インパクト、ゲームシステム…
そして、余りある血と涙で思い出すことでしょうw

メトロクロスは、名前こそ聞くとよくわかりませんが、
とある すごく受け口な 中肉中背のランナーが、左から右にかけぬけます。
(カセット箱絵を見ると、すごくスマートなイケメンなんですけどね)
左から右というのは、横スクロールということなんだよ、ということですが、
止まる事をせず、全力疾走、コケてもふっとんでも、ただひたすら右にかけぬけていきます。

もちろん、この手のゲームらしく、制限時間というものがあり、
制限時間が迫ってくると自らの体がバチバチはじけだし、
時間を過ぎると、全身がバチバチバチバチ!! 壮絶な最期を遂げます。
そういう意味では「チェルノブ」並に後に退けないキャラといえます。
サイボーグとかかもしれませんが、何があったんでしょう。ランナー。

当然、これを避けるべく、ランナーは右にあるゴールに向かってかけぬけます。
が、彼を待ち受けるのは、でかいドラム缶……
これが一番右からずっところがってきたのかというと、
非常に恐ろしい感じのものが転がってきます。
横からあたると当然のように下敷きになる、というお約束のような展開。
スリップ床、落とし穴、ハードル、ああ、またナムコは主人公イジメか、
といわんばかりの罠の数々が仕掛けられており、先に進ませてくれません。

しかし、それを一気に駆け抜けた後の爽快感はちょっとくせになるものがあり、
くせになればもはや後はタイムアタックの世界に身を潜めることに…

問題文ですが、彼の名前は「傷だらけのランナー」という、
非常に単純明快なわかりやすい、覚えやすい名前がついています。
もちろん、ゲーム本編にはその名前は一切出てきません。
多分説明書に載ってたりするんだろうけど、これは借り物でしたので、
私がこの事実を知ったのは、限りなく後のほうでした。

てゆか、名前あんのかよ、みたいな。

BGMは一曲しかありませんが、聞き飽きることの無い名曲です。
傷だらけのランナーにふさわしい、切羽詰まりつつも、オシャレな曲です。

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さて、レゲークイズでしたが、楽しみいただけましたでしょうか。
だんだん作者の趣味が濃厚になってきたようで、解説の中身がだんだん増えています。
気づけば、ゲーム6本に合計200行分の原稿を書いています。
もちろん、これだけではこれらのゲームは語りつくせないのですが。

これで原稿料とかあったらウハウハなんだけどなぁ。暇人だなあ。

ただ、この解説で、知らないゲームとお付き合いになってもらえれば、
これはこれで楽しい話。わかってる人がにまりとすれば、これもまたにまり。

さて、今回の惜しい人。

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問い02.「高橋名人の冒険島」 With PON
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会社がおしい! 同名会社、同じような時期の作品というだけに、
ここまで思いついたら答えていただきたかったかもしれませんw

まあ、クジラは背に乗るだけの存在だったような気がしますがw


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問い03.「オホーツクに消ゆ」 With PON
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シュンや黒木は、数々のロクデモナイ上司を目の当たりにしているため、
もっと世知辛い発言をしそうな気がします

ええと、女の胸とか、タバコとか調べさせたり(笑)


--------------------------------------
問い04.「パルテナの鏡」With PRA
--------------------------------------
またか!! お前はなんでもパルテナか!!

と、つっこんでほしかったそうなので、とりあえずつっこんでみることにしました。(笑)
放置プレイで、じらすのもよいかと思ってみたのですが…w


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問い04.「妖怪道中記」With KNU
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なるほど、こうきましたか。地獄めぐりしてますからね。エロ小僧たろすけ。
FC版とアーケード版で、曲調から全然違っていたのが印象的です。
なんというか、ゆるやかなのよね。アーケード版。難易度激高いけど。
しかし、今やるとこういうクセのあるゲームはクリアできないなあ。
それだけ年とったってことなんだろうなぁ…おろろ~ん。(涙)

と、グルーヴ地獄Vはレゲーに入りませんw


--------------------------------------
問い06.「戦場の狼」 With PON
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名前だけを見ると、確かにあの殺伐さは「傷だらけのランナー」
といった風体ですが…残念なことに、彼には

「スーパージョー」

という名前があるのでした。残念!クリア時はレーションも食べるよ!


--------------------------------------
以上、今回のクイズでした。そういうことで、今回の…

強 者 た ち

次回を おたのしみに!!
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by syuwan | 2006-09-05 22:25 | ゲーム
 
     
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「いぬじら(Inuzilla)」というサイトをやっている「しゅわん」という人のブログでした。ここでの更新は終了しました。
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